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紅い彼等

Author:紅い彼等

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渡良瀬練A+B
Category: 渡良瀬練  
6:15予習練から参加。集合場所近くまで訳あって車載で。

掲示板書き込み通りT岡さんと2人。

【予習練Aコース1周】
・名草の街道から藤坂峠ピークをウォーミングアップ的に20分くらいを271W
・馬打峠5分20秒くらいを325W

【メイン練Bコース】
・名草の街道から藤坂峠ピークを19分くらい286W
・松田十字路から猪子トンネル出口まで5:40 285W
・白葉峠6:32 305W
・小俣ー猪子15:59 273W
・馬打6:20 255Wで垂れったれ。やっと登ったレベルで終了。

全行程70km程度で疲労困憊になり体力低下に凹んだが、3月中旬以降急にモチベーションが上がり練習密度が上がりTSBが久々にマイナス20を超えた疲れだと思う。(思いたい。)

終了後、CSTに行き増税前の最後の駆け込み散財活動。

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9.07渡良瀬練。
Category: 渡良瀬練  

全体:3時間29分 229W  NP260W 98km 81rpm 2332KJ TSS199 
渡良瀬練:2時間12分 218W 65.6㎞ 1056m Up Avg29.7㎞/h


雨で木曜朝練が中止とか起きられないとかで通勤以外全くトレーニングしなかった結果TSB+14で参加。

休み過ぎて逆に脚がだるかった為集合場所までは15㎞を50分かけてゆーっくりAvg140W位で。

明日渡良瀬TTとか嬬恋ヒルとかあるから、今日は集まらないだろうなぁと予想していたら案の定T岡さんと2人渡良瀬練。

定刻にゆっくりスタート。足利インター近くのT字路からラップ。T岡さんとは久しぶりだったため序盤は話しながら進み途中から2分ローテで。まだ脚が重いので軽め高回転で脚を慣らす。⇒慣れない。

その状態のまま藤坂峠へ。

ベストタイムまでは行かない走りも何気に5倍近い出力がキツカッタ、、、猪子の登りもT岡さんの後ろを淡々とメーター読み5倍位で⇒後半やや千切れた。

上体をブラす事無くシッティング+ブラケットポジションであたかも普通にサイクリングをしているかの如く淡々と5倍Wで登るT岡さん。流石余裕があると言うか、心が折られそうなのを我慢するのに必死だった。

緩い下り区間も踏むがヘビー級にとって下りはこちらに分があるのでやや回復。

白葉峠への登りはパワーが出ない訳でもないけれどまだ脚が重い感じだった。

峠を下って菱のアップダウン街道で少し回るようになって来た。ダム湖への登りで粘りが出てきたのかやっと遅れを取らない位のポジションでダム湖通過。

ダム湖からのアップダウンはローテーションしながら進み勾配が付きはじめる区間あたりから付位置で凌いだ。前回Kぼたさんとここを走った時ラストの激坂で切れてしまったが、今回も同じ様な峠まであとちょっとの所で切れてしまった。激坂の対応方法模索が当面のテーマとなりそうだ。

その後は飛駒街道の緩い下りをFTPの85〜90%位をキープ⇒須花は次に足を残す位の抑え気味でこなし⇒再び藤坂峠を1回目と同じ位のペースで登りラストの馬打峠へ。

2回目の藤坂峠で結構脚にキテイル感じだったが若干脚を残しておいたのでラストの馬打峠はどこまでT岡さんに喰らい付けるかチャレンジ。

結果、以前よりは粘れたがやっぱり勾配がきつくなるあたりからのT岡アタックには手も足も出なかった。最後の力を振り絞ろうとするもダンシングがまともに出来ない位へロってしまった。

当面のテーマはやっぱり激坂への対応方法の模索だ。

なんだか千切れてばかりで少し凹んだが、スタート地点に戻る手前でT岡さんがボソッと

『このコースを2人で走った記録としては過去最速アベレージだったかも?』と

知らず知らずに成長していると言う事がわかった事が救いだった。


20130907渡良瀬練


渡良瀬練Bコース
Category: 渡良瀬練  
7/20(土)
8時半頃までに帰宅命令が発令されていたが、タイミング良く渡良瀬練90分1本勝負コース招集の告示があった為迷い無く参加。家事や出勤により時間が無い時でも早朝の短時間でサクっと追い込める渡良瀬練Bコース、良いコースだと思います。

参加者は主催のdemodly氏、T岡氏、goridan氏、飛び入りでS根氏、と私の5名。今日集合場所がいつもと違う7-11であった為、大岩越えのBコースだった。大岩序盤の激坂はわかっちゃいるけどキツい。goridanさんとS根さんが元気ハツラツ。私はアップが足りない感満載の為ほどほどで6:13 313W。

平坦パートに入るとPTの電池切れ。試しに電気屋さんで高い電池を買った物を装着していたが、今回は凄ーく持った。(半年位?)やっぱり高いものには理由がある。

気持ちを切り替えて感覚派ライダーとして、定点(インター近くのT時路)からラップ速度を取る事に。

藤坂峠へのアプローチ 16:15 85rpm 29.5km/h 珍しくマッタリペース。
藤坂峠 3:09 93rpm 17.9km/h 何気に自己新!
猪子峠 3:49 73rpm 15.3km/h 割とまったり。
白葉峠 6:13 76rpm 13.4km/h 初めちょろちょろ最後アゲアゲ。
小俣側-猪子 14:10 87rpm 29.5km/h 終始アゲアゲのつもりだったがビリっケツ。Orz
※ここでS根さん離脱。
馬打峠 5:01 66rpm 14.1km/h 極力アウターorインナーでも重めで!

以上、定点観測区間40.6km 1時間25分57 81rpm 29.7km/h

藤坂峠へのアプローチと随所で割と楽なペースで緩めに走った割にはまあまあなAvスピードで走れている。と言うのも渡良瀬練参加当初の頃はヒィヒィ言いながらの疲労困憊走りでもAv28km/h位の走りだったのが記憶に新しいから。知らずに成長しているのかも知れない。(と思いたい。)

セブンでトークと休憩後、goridanさんと共に松風峠を越えて帰宅。84.6km

参加の皆さんありがとうございました。

明日はみなかみに行くか否か、身体と相談中。


通勤渡良瀬練90分1本勝負。
Category: 渡良瀬練  
本日土曜出勤当番の為、出勤前に通勤がてら渡良瀬練Bコース90分1本勝負。ソロでも走ろうと思っていたのだが、同じく時間制限のあるT岡さんからメールを頂きご一緒する事に。

話によると梅周の告示が既に出ていた事もあり、メンバーがバラけるのを避ける為敢えて告示は出さなかったとの事。流石ジェントルマンなお方である。

集合場所に着く前に偶然合流しそのままスタート。今朝は遅刻しそうだったのでいきなり上げて来た事と、連日走っている疲れから藤坂までのアプローチで脚にきてしまった。結果藤坂峠は先週の20秒遅れの3:40。猪子、白葉峠は千切れ気味だったがとにかく集中力を切らさない様に食らいつくのみ。

下って再び猪子を目指す途中で梅周組とすれちがった。小俣ー猪子は着き位置で走っていたら若干息を吹き返して来たので先頭交代。と思ったら少しして若干ペースダウンにより再び先頭交代。勾配がキツくなって来た所で、自分なりに見付けた登りのフォームと呼吸法に切り替え凌いだ。

ラストの馬打峠はとにかく頑張ってみたがT岡さんは前回同様キレキレのダンシングで中盤以降見えなくなってしまった。ご本人曰く『勾配がキツいので早く終らせたい』と。なんだかどこかで聞いた伝説のクライマーのセリフを思い出した。

そして7:30前に終了。今日は疲労により終始一杯一杯の走りだったが何とかAvg30km/h超えは達成。

会社に着き汗だっくだく。誰もいなかったので水浴び。MENS84が大活躍。



渡良瀬練雨天中止後午後練。
Category: 渡良瀬練  
6/30(日)
早朝小雨により渡良瀬練中止→午後からの家事を午前中に終了→午後から走ってきた。ラッキーな事にKぼたさんが付き合ってくれた。非常にありがたい。

コースは渡良瀬練Cコース。藤坂峠までのアプローチは2分交代で。藤坂峠は上げ気味で登るとその後にどの位影響が出るのか確かめたかったというのもあり3:18ー360W自己ベスト。Kぼたさんの背中が近かった。

猪子、白葉峠は感覚的には垂れていないと思っていたがベストタイムではなかった。梅田のアップダウンはキツかったが頑張った。

ダムへの登りは苦手区間だが切れずに我慢出来るだけ我慢。辛うじてKぼたさんの背中が見える範囲内で。

老越路峠へのアプローチのアップダウンで若干疲労が出た。峠への登りは完全付き位置。流石Kぼたさん、速い。

何とか我慢して峠まであと400mの地点で千切れなかった安心感から集中力が切れて、気持ちも切れた。

足利インター付近のT字路からそこまでの距離約37km

この後は峠に向けてバビューンて加速するKぼたさんに圧倒されて撃沈。

ラストの大網林道は全く背中が見えないが、自分なりに最後の力を振り絞って終了。

インター付近のT字路から樺崎の農産物直売所まで55km Ave29km/h

30km/hオーバーは出来なかったが、何気に自己新。